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No.3011-10 [質問]:Re: 12/28 00:29 付け加えて。 金森隆志さんのビデオ観ると、ラバージグでカバーを攻めるのにもかかわらず、FCセーバー(伊東社長らご用達)12ポンドを使用していますが、よくラインブレイクしています。なぜカバーのジグに12ポンド?と思うのですが… ラインを細くして、魚との駆け引きを楽しみたいとかいうのもわからなくもないですが、ラインブレイクして魚の口や口の中にルアーやフックが残ったまま(外れればまだいいですが)になってしまっては、最初からラインを太くするべきなのでは?と思います。 スポンサーがいる方はいくらルアーをなくしても痛くもかゆくもないんでしょうが… 話がそれましたが、細いラインを使用してラインブレイクしたりすることを考えると、ルアーやフックが口に刺さったままになったりするのはやはり魚に優しくないですよね。 今回は例として金森氏をあげてしまいましたが、別に嫌いなわけではありませんが… 金森ファンの方が見ていて、気を悪くされたらすいません。 ただ、ココでみなさんが言っておられる通り、太いラインの方が根掛かった時、魚が掛かった時、どちらにしてもいいと思います。 [PR] ナチュラムフィッシング |