[PR] BackLash

No.5943-10
[質問]:Re :

J/S2
ID:ce5WhAwU
07/18 22:54
自分の場合ですが
カバーは葦またはヒシモエリアでの釣りがほとんどです。
ラバジよりテキサスを使用することが多いです。私の場合ラバジはオーバーハングでの使用が多いので。

葦やヒシモが濃い薄いに関係なく突撃させます。ラインはフロロ16〜20lbです。
 オカッパリなんで遠投することが多いのですが、遠投してしまうとラインを見て当たりを取るのが難しくなります。ですので出来るだけラインは張った状態にします。フォーリング時だけたるみを持たせますが。
 あわせ方ですが一度当たりがあり、ややラインを張ってもう一度当たりがあるようなら思いっきりフッキングします。カバー打ちなのでラインが一直線になってることが少ないからです。
 慣れてきたら2度目の当たりを待つ前にロッドを少し魚側に傾けラインを送ってフッキング。

即あわせでなければ取れない魚もいると思います。ですが最初はこんな感じで魚の当たりとカバーにルアーが当たったのとの違いを覚えることがいいのではないでしょうか?

親記事へ戻る

一覧へ戻る

[PR] ナチュラムフィッシング