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No.6656-18 [雑談]:Re : ふりっくしぇいく ID:qLOpvDrw 10/12 11:21 ロッドの感度=アタリを取る と流れはなってますが、最近はラインテンションを貼らず緩めずで 微妙な違和感を感じ取って、掛けて行くとゆうのが主流になっているので、あまりロッドでアタリを取って掛けていくとゆうのは理解されないしロッドに求める事もなくなりました。 ただ、ラバジやテキサス、ヘビキャロ、巻物でもディープクランク スピナベ、などの底物と言われるルアーはラインを通してロッドで 地形を把握しながら釣っていきますよね。 そういった時はロッドの感度は重要になってくるんじゃないでしょうか? 例えば底を引いてて、「コツ」と感じたとします、釣り人はそこで 想像力を働かせ、「あ、岩か何かあるな?」と判断しもしかしたらバスがいるかもな?と想像、丹念にその場所をやろうとも思います。 別に高感度のロッドを使わなくても、釣り人の経験値によって 「なんか引っ掛かる、岩だな?」となるかもしれない。 そうゆう所なんじゃないかな?みんながロッドを選ぶ時の一つの基準とゆうか 自分で岩が岩として感じ取れるロッドを探して日夜奔走してると思ってますが、人間の感覚ですから、プロの人がそのロッドを使って、 「コツ」だけで岩の大きさから、今ルアーがどう動いて、てっぺんから 今落ちたとかとかはやはり経験値からはじき出される物なんで、 同じロッド使ったからと言って、同じ風に釣れるとは限りませんが。。 とゆうわけで、私はロッドの感度は水底の状態を想像するための キーファクターの一つと認識しております。 [PR] BackLash |