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No.3080-37
[雑談]:ぎゅんぎゅん回る遠心分離機の前で思考の海へ(謎)

深山烏
01/19 21:37
7年間静寂の宇宙(『そら』とお読み下さい)を飛び続け土星へと至ったカッシーニ(とホイヘンス)。大質量を土星にまで飛ばすためにスウィングバイという、金星と地球と火星の重力をカタパルトのように利用する方法を用いたという。詳細はよく分からないが、数学者や物理学者というのは本当に凄いものだと思う。このような事を目撃すると、ますます、人間が凄い存在なのか下らないものなのか良く分からなくなってくる。
こんばんわ。所詮、自分は与えられた情報を基に『世界』について考えることは出来ても、新たな『世界』を創る事は出来ないという厳然たる事実の前に、ホーキンスな(?)世界の方々にちょっとした嫉妬心を覚えたりしている深山です。…全然関係ない前フリで申し訳ないです。

>はぜさん
遅すぎかもしれませんが、初バスゲットおめでとうございます。むぅ、私も負けちゃいられませんね。今週末は日曜日が完全フリーなので、出撃せねば。天気予報見てないんですけど、雨は勘弁して欲しいなあ。
201なんですけど、1996年当時、買った翌々日に早速ロストして、それ以来、『200は陸で使うモンじゃねぇ』という思想に染まり、2004年まで200で釣った事なかったんですよね(爆)。今使ったら、普通に使えるので、当事よりは上手くなった…と思いたいです(当事のほうがはるかにいいサイズの魚釣ってたけど(汗))。

>xxxcoolさん
そして、またピクシーユーザーが一人。対超軽量ルアーセッティングならお任せをば。とりあえず、限界ラインは1.5gぐらいです(X-30(s)が個人的には実用の限界)。どこかでメリケン人の兄ちゃんが、1/16ozジグに使っているとか書いていたので、何方でもセッティング詰めればかなり軽いものがいけると思います。現に1/8ozテキサスならスピニングに遜色のない距離飛ばせますよ。
一応、インプレ更新のネタとして、超軽量ルアーでも風の抵抗を受けやすいものと受けにくいものでセッティングが異なるとかいうのも用意しています。
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