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No.17007-4
[質問]:ありがとうございます。

二郎
対象釣り歴:10年以上
ID:wRBq5LkM
02/12 01:19

sabu 様

お返事ありがとうございます。
巻き取り速度というものはあまり考えたことがありませんでした。

まだ、やったことはありませんがショアジギングでなぜスピニングを使用するのかもわかるような気がしました。
テトラなど近距離では、ベイトも使用されているのですね。

デプスがこんなロッドを発売しているは知りませんでした。
ハートランドのカワスペかディズの8フィート位しか頭に浮かばなかったのでロッド教えて頂き感謝しています。

博多釣りバカ野郎 様

お返事ありがとうございます。
琵琶湖の浜での遠投は、ベイトリールというイメージが強かったのでシーバスでのスピニングリールの考え方は目からうろこです。
確かに、バックラッシュをすると暗い中では大変そうですね。

200DCにナイロンの20ポンド直結されているのですね。
ヘビーカバー用にナイロン20ポンドを沢山ストックしてあったので心強いです。
岸ジギなどベイトのメリットを教えて頂いてベイトの選択肢が増えそうです。
所有しているアンタレスARの海水での活躍を想像するとワクワクします。

また上記記載した点で、ふと疑問に思ったのですが、バスで陸っぱり遠投をする際(琵琶湖など)8フィート以上のスピニングロッド+スピニングリールの組み合わせではなくベイトリールを使用されている方が多いような気がします。
また8フィート以上のスピニングバスロッドは聞いたことがありません。
ガード付きラバージグや巻き抵抗の強いルアーなどは合わせや巻取り力でのベイトの利点は想像出来ましたが、トップ、バイブレーション、ミノーなどはスピニングでも十分対応出来ると思います。

バスは遠投よりもキャストの精度手返しスポーツ性が重要という理由や、自分が使用している方、メーカーラインナップを知らないだけかも知れませんが、もし上記の理由をご存知な方ご教授して頂けたら幸いです。
何卒、宜しくお願い致します。



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