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No.2813-5 [質問]:Re : TAO 12/12 11:08 琵琶湖での話しですが、バスがコアユを追っていて、ナブラ(ボイル)が発生しているような時は、フローティングのミノーを使います。この時バスは、完全にスイッチが入ってるので、活性は高いですね。 また、シャロー狙いで比較的食いの渋い時は、やや大型のミノーを使って(ロングAや、ラパラF-11,F-13など)、ジャークしたりして、アピールさせて使います。 冬の超低活性の時は、サスペンドミノーをストップ&ゴーで使います。元々は、レーベルのスプーンビルミノーで流行った釣りですが、ステイシーと共に一躍有名になったテクニックですね。 とまぁ、代表的な使い方をいくつか紹介しましたが、ミノーと言っても、いろんなタイプ種類がありますし、オールシーズン、オールラウンドに使えますよ。 セオリーにとらわれず、いろんな使い方してみてくださいね。 [PR] ナチュラムフィッシング |