|
No.15496-6 [質問]:Re : humming 対象釣り歴:10年以上 ID:lQE5pET. 12/15 21:56 イカダの黒鯛釣りの竿の話が出てくるとは思いもしませんでした。 他の魚も釣る人の考えや話が聞けるのは非常にうれしいことです。 食い込ませてアタリを取る竿としてはイカダ竿は最高レベルです。 確かティップ径が0.45mmソリッドなどですよ。 当時はカワハギを釣らないのにカワハギ竿を買って遊んだりしましたし懐かしいです。 ルアー用ガイドは確か6番サイズが最小で私の改造した竿はMKガイドの5番でチタンを使っていました。 スレッドを巻く足の部分を細く削ったり短くしたり色々試していたことがとても懐かしいです。 バス釣りをしている人では話をしてもMKガイド?何それ?な状態でした。 今ではルアー用のLガイドで5番小口径のサイズが販売されているようですね。 ルアー竿が餌用の竿と決定的に違うことは「ルアーにアクションを加える操作」があることだと思います。 アタリは取れて食い込みが良いがルアー操作が微妙になってしまったら本末転倒と言うか 使いにくい竿になってしまうので餌用より更に竿の総合的なバランスが難しいと思います。 スレッドが綺麗でなくとも何度も巻き直してサイズや位置を変えて釣ってみると良いと思います。 感度やアタリや竿について一歩も二歩も自分の釣りが発展していけると思います。 改造して他では代用できない唯一無二の自分の竿ができることを期待しておきます。 FVRスーパーファインなど機種を見ると開発している方はソリッド穂先が相当好きみたいですね。 私は会ったことも無い人知らない人ですがこの開発した人とは話が合いそうなきがします。 [PR] BackLash |