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No.6588-6 [質問]:Re : オカッパリ魔 ID:ovhVnXu2 10/03 11:40 いえいえ、尊敬だ何て滅相もございません。 ちなみに川がメインなので少し違ってくるかもしれませんが一応書きます。 使い方はゴミ溜り打ったりしますが、そのほかにプラス要素が必要です。。例えば流れがよれたり、ワンドの隅とかに溜まるとかです。コレは多すぎてすべては説明し切れませんのでとにかく打って打って経験です。そうすると大体分かってきます。菊本プロが打つところと似たところを打つのもいいです。 カラーはクリア・ステインでは黒青紫茶のどれかの組み合わせ又はシングル、マッディだと赤白の組み合わせ又はシングル。ポークのからはラバーに合わせて赤黒青を使います。ジグの重さは10gから14グラムを使います。買った所は教えられませんが、フラットバックよりブラシが硬いものがあるのでそれを使ってます。 時間は特にないです。歩いててビッグベイトで攻めれないところに打ったり、ビッグベイトのフォロー、見えバス狙い。 コツといえるか分かりませんが、僕はまずカバーがあれば岸沿いのカバーなら際に投げるだけですが、立ち木や橋桁にゴミが溜まってるようなところならカバーの先端と真ん中と後方に出来たカバーによるヨレに投げます。 投げたらまずボトムまで落としてすこし止めてから中層まで上げてまた止めます。最後にカバーに当たるくらいまであげて止めます。それを2〜3回繰り返してピックアップします。大体ラインを張っているのであたりはとりやすいです。 水中のストラクチャーを攻めるときはズル引きとパンピングを使い分けます。ズル引きは見えないボトムで何があるか分からないときに使い、パンピングはシャローに見えてるゴミなどを攻めるときに使いますね。でも、ズル引きで使うときもあり気分しだいです。 でかいのが釣れるのはフィールドがよいこととやっぱりジグがでかいからだと思います。でも、川なので水不足などで水が流れず腐り気味になると全然つれなくなるし、季節によっているところが全然違うのでそこが大変です。 [PR] ナチュラムフィッシング |