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No.10523-7
[質問]:Re

がっちょ〜ん
対象釣り歴:30年以上
ID:iZjphJ1o
08/04 12:51
ジョイクラフトのLBB275キール前後4本付の場合、キールによって船底が浮く為に直に地面につかないので、特に枯れたブッシュの中に入って行かない限り船底カバーつけなくても大丈夫ですよ。

又、個人的な見解で過信は出来ませんが、今の空気が入ったゴムボート生地は相当に強いですよ。仮に穴程度なら簡単に補修できますし。

私は海でスロープから出しているのですが、ドーリーをつけているので
船底カバーの必要性が感じません。

ゼファーから出した新進気鋭の各種ゴムボやそのメーカーのOEMで生地圧を薄くしたポパイさんのBeeもおすすめですね。
一部ゼファーボートにはキール付にかぶせれる専用船底カバーもありましたよ。 
ご参考まで。 http://www.zephyrboat.jp/index.php
       http://www.popeye-web.com/index.phtml

走破力や操船はアルミボートにかないませんが、空気の入る気室が3気室程度あるものならどこか一ヶ所穴が開いても水没せず帰れる分、安全性は逆に高いと思います。また重量等の面からもお気軽に出来ます。

どちらのボートのタイプにも一長一短はあるもののMGさんの思いを進められる方が良いと思います。

後、ロッド本数が複数ならロッドホルダーをつけたほうが便利ですよ。
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