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No.16965-14
[質問]:Re :

ハウウェイ
対象釣り歴:5年以上
ID:GlOuX3sQ
01/29 20:18
『ノリーズ“ワーミング・クランク・ショット”』
ウィード、リーズ、レイダウンなど、誰もが根掛かりを嫌ってテキサスリグやラバージグで攻めてしまうシャローカバーを、ハードベイトの集魚効果でスピーディに攻略していけるのがノリーズ「ワーミングクランクショット」です。狙いはあくまでビッグフィッシュ。そのために12lb.前後のベイトタックルのセッティングで、ピッチングやサークルキャストを駆使してカバーの奥の奥へ「ワーミングクランクショット」を送り込みます。カバーの薄い部分はリーリング、ヘビーな部分はロッドで、ワームをズル引きする感覚でカバーを感じながらリトリーブ。一見、ハイプレッシャー対策に見える小型ボディはソフトなカバーでも軽快にヒラ打ちしてリアクションバイトを誘い、そして軽快にヒラ打ちするからこそ可能なビッグサイズフックが確実にバイトを獲らえます。バイトがあったら即フックセットし、一気にオープンウォーターへ。それが成功すれば「ワーミングクランクショット」はマスターしたも同然。誰もが取れなかったビッグフィッシュを抜くことができるはずです。



ということなので、飛距離を望むルアーではないですね。
あんな軽いものをサークルキャストれとなると限られたロッドじゃないとおれにはできんわ。
ま、とにかくショットの飛距離でリールの飛距離を云々と言うべきではないのでしょう。

スレ主さんよかったね。



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