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No.18348-24 [質問]:訂正しました。14時35分 D.T 対象釣り歴:15年以上 ID:hyQ01STI 01/14 14:38 前述した様に中古釣具屋当初、先輩方が何の疑問も無く666で洗浄していたので、「油脂類を混ぜるのは…」と思い、意見しましたが、本人達は「大丈夫やで?」の一言、 ではと、各種パーツクリーナーと各種整備油脂類で分解洗浄注油実釣した結果、価格と経過のバランスが良かったのが666なんです。 まあ、一番良いのは確かに正規品のパーツクリーナーなんですが、価格が高いのとギア類の素材によっては表面皮膜を痛めるのか 変色が出た事が有ったので洗浄剤としても潤滑剤としてもイマイチな666を洗浄用に使う様にしました。 元々、他油脂類で潤滑されてる箇所への使用も考慮されてる様で他の潤滑剤との相性が良いのかも知れません。 油脂類を混ぜるのがNGなのは相性の悪い油脂同士の場合、溶解や凝固が起きて役に立たなくなるからですが、 表面処理に使われる他油脂と相性の良い物も有ります、基本はNGですが応用的には有りかと思いお勧めしました。 比較検証の上でたどり着いた応用的な使用ですが個人的検証と言われればそれまでです、 改造フェチさん→ 再度説明不足をお詫びします。 すみませんでした。 因みに乾燥は溶剤分を飛ばす為の作業です。 [PR] BackLash |