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■メイン掲示板 No.6990 [質問]:真冬の釣りの防寒対策 下へ 先頭頁 前頁 3番目〜7番目表示
3:ジミー 11/15 16:26ID:aj4cVQ7k ありがとうございます。 すごいですね。 経済的かつ医学的な見解に驚いてしまいました。 全部 4:検査員 11/15 18:52 ID:Ki7Z.hwA スノーボードのウェアの多くのモデルは、中にハイテクインナーやフリース等を重ね着する事を前提に作られていますので、それだけでは防寒にはなりにくいと思います(ゴアテックスも含めて)。結局はダウンあたりが良いのではないでしょうか?防水性はあまり期待できませんが。 私も以前フライをやっていた頃、川が凍るくらい寒くて雪が降っている時に、ダウンの上に合羽着てキャストしてましたが、特に不自由は感じませんでしたよ。 5:イャンクック ID:HwnDSvxY スキー&スノーボードウェアはいいですよ。確かに釣りメーカーの値段はバカらしいです。私の場合肌着をミズノのブレスサーモにしています。ロングTシャツとタイツで8000円位だったような。少し高いですが、元はすぐに取れます。あとは首を冷やさないように、マフラーやジャケットのフードを被ったりしています。首には様々な神経、大きな血管、背中中央部から首の後ろ側にかけてソウボウ筋(字忘れ)という大きな筋肉があります。筋肉は常に熱を放出しており、上半身で最も大きな筋肉であるソウボウ筋を冷やせば、当然冷えるスピードは早くなります。背中がゾクゾクするのはそのためです。 6:イャンクック ID:HwnDSvxY 書き忘れたので補足。厳寒期には木綿素材はタブーです。Tシャツやスウェット等は寒さを倍増させるだけなので止めましょう。木綿素材は乾きが遅く微量の汗等も乾きにくく、どんどん熱を奪っていきます。水分は蒸発する際に熱を奪っていきますので、少しでも濡れていればそれが続く訳で、いくら着込んでも治まりません。いかに素早く外に水分を出すかが鍵になります。ハイテクアンダーウェアで水分を素早く吸収放出→フリースでさらに素早く放出、暖かい空気だけ保有→ハイテクウェア(スノースポーツや登山用のウェア、防水性含)でさらに水分を素早く放出、暖かい空気だけ閉じ込める、というのが今のところ自分の完成形です。ちなみに、登山家が木綿素材の肌着を着ていた為に凍死した例もあるようです。長文失礼しました。 7:もんもん 11/16 01:01 ID:8Ertp6EY 自分もアンダーウェアはブレスサーモを着ています。汗を熱に変えるというもので、非常に快適です。 中にフリース等を着るため、スノーウェアだけでは防寒に不十分?? まさかアンダーの上にいきなり防寒きるんですか??アンダーの上にインナーを着て防寒を着るのが普通なんじゃないでしょうか。 全部 [PR] BassMateINFINITY |