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■メイン掲示板 No.16025 [雑談]:リールの飛距離について疑問に思います。 下へ 先頭頁 前頁 21番目〜25番目表示
23:受験生(5) 04/12 13:52ID:7NMXxlw2 正直、飛距離に関しては話半分で聞くのが正解だと思いますw自分も気になって色々調べましたが、どうも競技会でも90mをコンスタントにだすと上位入賞みたいです。競技会で使用されているタックルは改造されてますし、助走をつけて投げるみたいなので、普通の釣り場でやるのは難しいでしょうね。また私たちと同程度だと思われる学生連の競技会の優勝者でもシングルハンドで60mぐらいでした(シンカーの重さは失念)。そう考えると、一般レベルで60mはかなり飛んでるほうじゃないでしょうか。 しかし村田基氏はノーマルアンタレス+18gシンカー(投げ方はぐるぐる回る奴)で80m飛ばすので、うまい方が遠投用に突き詰めたタックルで投げれば80mぐらいは嘘じゃないでしょう。「そんな遠くじゃ魚が取れないだろ!」という突っ込みはナシの方向で。ただ私はそんなに無理じゃないと思います。アワセ損ねなどは多くなりそうですが。 全部 24:平社員(10) 04/12 21:04 ID:zGGozqlc 飛距離を求めるのは三流とかいう意見がありますけど、陸から釣るにあたって飛距離は大事だと思います。 キャスティング競技の話が出ましたけど、これはまた別でしょう。 要は何m飛んだから偉いとか凄いだろ?とかではなく、魚のいるポイントに必要なルアーで届かせることに意味があるんじゃないかと思います。 例えば、河川で釣りをしていて、真ん中に瀬があったとしましょう。バイブレーションの余裕の飛距離で楽々届くけど、背のゴロタで根掛かり怖いから手持ちのルアーの中で浅瀬を引けるのは軽くて飛ばないけどこのミノーしか無いよなーって時にブレーキ調整試行錯誤して飛距離を目指すこともあると思います。 全部 25:コバコバ(15) 04/13 01:20 ID:5qUT.wvs 確かに陸からでは飛距離を求める場面があるかもしれませんね、ただ遠くでバスを掛けるためには長くて硬い竿が必要になります。長くて硬い竿はバスとの距離が近くなればバレるリスクが上がります。また、遠くで掛ける際にはラインスラッグによりどうしてもアワセの遅れが生まれてくるので、ルアーが飲まれるというリスクが伴います。バスフィッシングはキャッチアンドリリースのもとに成り立っています。わざわざバスを殺してしまうリスクが上がる釣りをするのはアングラーとしてどうなんでしょう?明らかにレベルの低いアングラーだと思いませんか? 自分の結論を言えばバスフィッシングを突き詰めていく上で陸釣りには限界があります。ステップアップするには浮かびましょう。 26:KAN(5) ID:iBpKP63E おいおい。いうに事欠いて、陸っぱりは三流だから浮けとまで言うか。 浮けば一流か?馬鹿な事言うな。制限された状況下でも魚をキャッチするのが腕だろうが。 届かない所に魚がいるなら届かせるのも腕。フッキングが難しいならそれを上手く決めるのも腕。それを見事にこなしてこそ一流なんじゃないかね。 ラインスラックのせいでルアーが呑まれるとか言ってる時点で三流決定。もうちょっと修行しれ。 27:ゆとりん(0) ID:Oa6bqkH. コバコバくん 面白い(笑) わざわざバスを殺してしまうリスクが上がる釣りをするのはアングラーとしてどうなんでしょう?》 全部 [PR] BackLash |