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■メイン掲示板 No.1045 [雑談]:今更?「秘密のクランクベイト」読みました。 下へ 先頭頁 前頁 4番目〜8番目表示
4:year2003 08/16 07:29私もあの本を読んでから、国産クランクベイトに感じていた 矛盾が一気に氷解しました。オープンを中層引きをするなら ミノー&シャッドでいいだろうとずっと思っていたので、 その手のクランクベイトの存在意義がずっと不思議 全部 5:ゴマ へーっ!そんなに自分の中の釣り感?が変わる本なんですか??うわ〜読んでみたくなりましたよ!普通の本屋さんに売ってるんですか?無ければ注文かなっ。ゲスな話ですが、いくらぐらいですか? 6:xxxcool 08/16 23:44 犬歩棒当さんへ 私もグラスロッド欲しくなりました。(笑) 確かにフィールドの違いはあるかもしれませんが、あのスタイルを日本のフィールド用にアレンジすれば通用すると思います。そう信じたいです。(笑)このスタイル自体もトライ&エラーを繰り返せば正解を見つけられると思います。 全部 7:某ルアーマン 08/22 06:43 遅ればせながら、コメントさせて頂きます。 私もこの本は読んでました。そして、日米ルアーメーカーの、自社製品に対する考え方について、何か差異を感じたのも事実です。以下についてです。 全部 8:はぜ 09/20 20:25 この掲示板で話題になっていたので、読んでみました。以前に立ち読みして、アメリカ物が嫌いな僕には不要なものと判断して買わなかったんですが。 何で僕がアメリカ物のプラグが嫌いなのかというと、出来がひどいからです。何種か持っているのですが、プラスティックのくせに真っ直ぐ泳がなかったり、接着面にずれがあったりするのです。それで、品質の安定している国産品を愛用している訳です。ですから、僕はそもそも国産派だという事を前提として感想を述べさせて頂きます。 僕は歴史物語が好きなので、クランクベイトの歴史本としては大変面白い本だという感想を抱きました。貴重な古プラグの写真が満載で、クランクベイトの進化をたどれるのは大変興味深かったです。 アメリカ・ツアープロが古いプラグやマイナーなメーカーのプラグをシークレットにしているというのも面白かったですね。そのほとんどがウッディプラグだという事実は興味深いものがありました。それをひた隠しにしているというのもなんだか古流剣術の「奥義」を思わせてなんだか微笑ましかったです。 全部 [PR] BassMateINFINITY |