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■メイン掲示板 No.5943 [質問]:カバー撃ちのアタリ 下へ 先頭頁 前頁 5番目〜9番目表示
5:テムジソ 07/17 21:37ID:HR4lTs4U カバー撃ちでおもしろいのは、落とした瞬間、コツンとくることです。ですから、ねじ込んだらできるだけ早くラインを張りアタリを取る心構えをしておくのもいいんではないでしょうか。ムチャクチャにプレッシャーのかかった状況でなければ、カバーのバスは大概簡単に食ってきます。 ちなみに私のタックルはアマゾンフリップにフロロ16ポンドです。細いという人もいるかもしれませんが、2年間カバー最奥撃ちをやってきてブレイクはありませんでした。 アクションするなら初めは小さく上下するだけで充分だと思います。それなら迷うことも減るはずです。慣れてくると魚が当たれば生命感がはっきり伝わると思いますよ。私の場合、胸がドキッとしたらアワセます。 6:夢狩人 ID:arenkCWY カバーの種類と時期、それとテキサスかラバジによってもアタリが違うような気がします(あくまでも私の経験) アシでテキサスだと喰ってるようなアタリが出やすいような...ちなみに電○やタキ○ンフッキングやるとすっぽ抜ける事が多い感じです オーバーハングはフォール中か着底後のワンアクションではっきりとしたアタリが出やすいです 倒木は水深が浅いとオーバーハングと同じアタリ出やすいです 全部 7:サクラ・バス 07/18 10:52 ID:WEQ8PGEM アタリとしては、始めのフリーフォール中に水深よりもルアー落ちていかないようなラインの違和感やラインが走るようなアタリがあります。次に着底した後すぐや、シェイクしたり、カバーを乗り越えて落とし込んでを繰り返した中で、クンッとかグングンとか明確な魚の反応があることが多いです。最後は回収しようと浮いた時にリールを巻く手が止まったり、ルアーの重みが消えたらバイトです。自分の場合、このぐらいでしょうか。 カバー撃ちでのアタリを分かりやすくする方法は、やっぱりラインを見ることと、張らず緩めずの状態を保つこと、おかしいと思ったらちょっとラインを張って聞くことでしょうか。張らず緩めずという状態が難しいのですが、この状態でもロッドにアタリは来ますし、テンションが少ない分バスが吸い込む余地が出来やすいと思います。 電撃やタキオンなどの即合わせは、例えばコッとアタリがあって合わせようとして、ラインを巻いている最中や魚かどうか聞いてみたら放しちゃった、という状況に出会った場合に必要だと感じています。普段は明確なバイトでスラッグを取ってからしっかり合わせる、???となったら聞いてみて魚と分かってから合わせる感じで十分間に合います。これから夏場の時期は涼しいカバーにバスが着いていることが多く、いい練習の時期だと思います。どんどん打ち込んでいけば見えてくると思いますので、がんばってください。 8:イバク 07/18 19:58 ID:X/7dtBuw 皆さんありがとうございます。今日、実際にカバー撃ちをしました。(2時〜6時まで)皆さんのおかげでアタリがなんとなくわかった気がします(^^)ラバジのトレーラーがグッグッともっていかれるような感じでした。でも今日は坊主でした・・・・ずっと涼しいカバーを撃っていたのに釣れませんでした。皆さんはなぜカバーでバスが釣れるんですか?教えてください。 9:たけやん ID:IIMRNP0s アタリがでてからルアーを吸い込ませる間をあたえる(糸を送る、テンションをかけない)事です、この時季食えばある程度放さないのであせらずワンテンポ遅らせてビシッとあわせてみ下さい。初めはこの方法がいいと思います、数釣ればどういう状況でどんなあわせがいいかわかってくるはずです。 [PR] ナチュラムフィッシング |