|
■メイン掲示板 No.3011 [質問]:ラインの太さ 下へ 先頭頁 前頁 9番目〜13番目表示
9:ようみん 12/28 00:16ツヨサは優しさ。 自分は20ポンドが基本です。 10:HD 付け加えて。 金森隆志さんのビデオ観ると、ラバージグでカバーを攻めるのにもかかわらず、FCセーバー(伊東社長らご用達)12ポンドを使用していますが、よくラインブレイクしています。なぜカバーのジグに12ポンド?と思うのですが… ラインを細くして、魚との駆け引きを楽しみたいとかいうのもわからなくもないですが、ラインブレイクして魚の口や口の中にルアーやフックが残ったまま(外れればまだいいですが)になってしまっては、最初からラインを太くするべきなのでは?と思います。 スポンサーがいる方はいくらルアーをなくしても痛くもかゆくもないんでしょうが… 話がそれましたが、細いラインを使用してラインブレイクしたりすることを考えると、ルアーやフックが口に刺さったままになったりするのはやはり魚に優しくないですよね。 今回は例として金森氏をあげてしまいましたが、別に嫌いなわけではありませんが… 金森ファンの方が見ていて、気を悪くされたらすいません。 全部 11:ようみん 12/28 00:41 私もHDさんと同意見です。 金森君の釣りに対する姿勢は好きですが、カバーハントや、 高所からの釣りにおいての、ラインの細さには不安を覚えます。 バス釣りにおいての最高のテクニックは、 全部 12:黒鱒 12/28 00:58 私なんかクランクにも余裕で20ポンドですよ。カスミでも普通につれるし、問題なしです。勿論クリアウォーターでも20ポンドです。 13:HD ようみんさん、やっぱりそうですよね? 金森氏はむしろ好きな方(どちらかというと)で、陸っぱり限定にもかかわらず、その技量にはすばらしいものがあり、スタイルも共感できるのですが、ただ、やはりラインに関しては…???です。あれだけ陸っぱりから季節問わずバスを釣り、キャスティングテクニック(ノーブレーキは凄いとは思いますが、あえて自分もノーブレーキでキャスティングしたいとは思いません)も素晴らしいものがある(狙ったポイントへルアーを送り込む精度)のに、ラインに関しては納得できませんね。 やはり、魚は掛けたらきちんとランディングするのが、魚に対しても優しいと思うので、そうなるとカバー云々ではなく、必然的にラインは太いものを選ぶべきだと、あくまで私見ですが。 [PR] BassMateINFINITY |