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■メイン掲示板 No.2391 [質問]:なんとかしたいのだか… 下へ 先頭頁 前頁 10番目〜14番目表示
10:enja 11/16 08:30みなさんはじめましてお邪魔しますm(__)m ベアリングは所詮は耐久消耗品なので、おまたさんが金銭的に余裕あるならシマノでOH&部品交換、厳しければハンズでNTNのベアリングを買って来て交換するのが良いかと思います。スプールに付いてるピンはウォータープライヤーで確かに取れますがオススメはしませんね(苦笑) あと、カルカッタXTの2点支持キャスト3点支持リトリーブの話はZmenさんに賛成です。おかっぱさんが例に挙げているリールはピニオンを長くすることで、巻き取り時の軸への負担を軽くしてますが、カルカッタXTは設計が古いのでこういう方法を取ったのではないのでしょうか?エクセージや昔のスコセン(でかいやつ)も同じ手法だったと思うので、手抜きってことは無いと思います。シマノがカルコンまで新設計をしなかったのは手抜きと言えるかもしれませんけど(笑) 長レス、乱文乱筆失礼しましたm(__)m 11:Zmen 11/16 11:28 enjaさんへ ウォータープライヤー使う方法は、どうしても自分で外したいのなら出来ないこともないよって事なので・・・私もオススメはしません。 全部 12:麒麟 横からすみませんが 私はおかっぱさんと同じ意見であそこをわざわざ3点支持する意味が解りません 通称シャフトレスチューン(2点支持+サポートシャフト)と云われている改造が、 抵抗が少なくスプールの軽量化もできる=飛距離が伸びる 全部 13:むちむち 11/16 20:01 シャフトレスチューンでのデメリットもあるみたいですよ。以前、何かで村田氏のアンタレス開発秘話?みたいな物を読みましたが、試作テストの途中までアンタレスはシャフトレスの方向で進んでいたけど、どうしても数投すると(回数は?です)ノイズやガタツキが出てしまい、耐久性にも難有りとの事でシャフトレスをやめたそうです。 14:おかっぱ 11/16 20:19 むちむちさんの書いている村田秘話は昨年のシマノのバスカタログに書いてあります。 私の前回の推測は昨年のカタログ情報からカルカッタシリーズも最初はシャフトレスで開発していたのではないか?と思ったからです。 [PR] BackLash |