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■メイン掲示板 No.16532 [雑談]:真実の伝道話その1 下へ 先頭頁 前頁 91番目〜95番目表示
92:俺達(15)ID:qEnULrI6 なんか違うんだなぁ〜 俺達はただの見物人、トーナメンターではない メンター視点で物事を見るからおかしくなる。 実際メンターが、その考えで望んでいるかも疑問(表向きと本心は違う) 全部 93:あかさ(10) ID:S4X9ZNg. TOP50一戦でるのに50万も払って出て、負けたら何の意味あるん? 94:コバコバコバチ(1) ID:m7wJ8Jhw 50万払って負けて何の意味があるん? との事ですが、 この50万ってエントリーの費用なんですよね? 全部 95:釣具屋社長(30) ID:lUQNhZXs エントリー費用が50万だとしてそれに対してどう価値を見出だすかによるが元本と考えたらこんなリスキーな出費はない。帰ってくる公算はごくわずかだし仮に優勝したとしても諸経費を引けば恐らく赤字だろう。 生活をかけて勝ちにいく、とかウエイトこそが全て、とかどんなに美辞麗句を並べたところで多くのプロが何らかの副業をもちながら活動していることを考えればトーナメントから得られる賞金は収入であって生活収益にはなりえない。 しかし世の中には趣味を本業としながら実生活は副業で成立させている人間が沢山いる。私とて釣具屋の収益は限りなく赤字だ。しかし不動産賃貸などその他の収入があるから好きな釣具を売ってどうにか生活できている。道楽稼業とすげさまれることもあるが好きでやっているのであまり気にしないようにしている 中には本物のギャンブラーもいるのだろうが私が知る限り、バスプロはかなりしっかりした生活基盤なり経済感覚を持っている。そうでなければ多くの勝てないプロは路頭に迷い、首をくくるはずだ。にも関わらず未だにバスが釣れないことを悲観して自殺をするものはいない。 全部 96:born to be fishing(10) 09/27 13:23 ID:Yd7rQcPw 現状の日本のトーナメント(プロ)についてのはずです。 が、現状はトーナメントプロがメディアプロであるべきか、はたまた勝負師であるべきか、さらにはトーナメント自体がエンターテイメントであるべきか云々の本論とは違う方向へと進んでいる気がします。 全部 [PR] ナチュラムフィッシング |