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■メイン掲示板 No.1482 [質問]:デスのモデル年式による違い 下へ 最新4件表示
1:バンバ番 09/18 13:12 デストロイヤーの○○年モデルとか HT-800、Hi-10Xとか年代によって違いがありますが、 具体的にそれぞれどのような特徴があるのでしょうか。 昔のデスは今中古で安いですけど、古かろう悪かろうですか? 2:KJ 09/18 18:41 Hi10Xは軽量化、感度UP、高弾性等を優先して作られたと聞いた。 しかし問題ありありです。個人的な意見だけどヘビーにシングルフットはありえん。そこまでして軽量化しなくてもいいと思うがね。古デスが安価で買えるのならそっちしなされ絶対。ブランクが800の方だと思うから。800の方が使いやすいし感度もいいでよ^^。もちろん強度もある。デスはHi10Xにしたことによってなにか失った気がします。 3:おお馬鹿者 09/18 19:56 デスはHT-800Xと表記されていても、98年製(たしか・・)なら素材はHT-1000X(50tカーボン)です。96〜97年モデルはブランクスがダークグリーンで、それ以降はマットブラックです。 また、96〜97年モデルはガイドがダブルフット、ダブルラッピングで、それ以降はシングルフットガイドです。 何年式かを見分けるには、リールフット下にあるロゴが「megabass cosutoms」(スペル間違っているかも・・・)であれば96〜97年式だとか、フォアグリップの形状や、リアグリップの下にあるロゴなどで判断できます。 基本的に、初期モノ(HT-800X)は、さすがに今のモデルよりも感度はよろしくないですが(私には必要十分ですが)、魚のノリはHI-10Xよりもイイ感じがします。まあ、人それぞれだとはおもいますが・・・。 全部 4:ふぁいなるあんさー デストとエボがメインエキップだがhi10以降は買ってません、ニーズが満たされてるから。 800はダブルフットガイドの初期F5-66Xのみだけど、それが欲しかったからわざわざ中古で買ったくらい 他は新品買い 1000のF6-69Xはシングルだけどガイド破損歴なし 全部 [PR] BassMateINFINITY |