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■メイン掲示板 No.1908 [質問]:おおきいバスの居場所 下へ 先頭頁 前頁 最新5件表示
5:ランカーありがとうございます!皆様はどんな感じでデカバスを仕留めましたか?またこれからの時期のデカバスにとって良い場所とは?? 6:ふぁいなるあんさー 大物が釣れる場所? 分かったらみんなそこでしか釣らないよね笑 相手は生き物、動いてるんだしさ 推理するのがバス釣りの楽しみの大半でしょ? 7:わっちー 10/17 10:52 初めての50オーバーは、琵琶湖への流入河川内のかなり浅いエリア(水深50cm以下、平均30cm程度か?)の岸際のカバーで釣りました。その時は、夏の終わり頃、日が昇りきらない薄暗い中で水深がどれくらいあるかわからない状況でした。日が昇ってビックリ、こんな場所で普通は釣りなんてしない程、浅すぎて丸見え。だれもが敬遠するような場所だからこそ、居たのかも知れません。それ以来、狙うポイントやルアーの選定などは、大胆になりました。 8:今年は絶好調 時間はあまり関係ないような気がします。自分が過去に釣った時間帯に集中力が高まるので自然と遭遇率も高くなるのでは? 様々な状況の変化等により『絶対』はありませんが、そのフィールドで1番水が良い所にいますね。 水さえ良ければ、カバーやストラクチャーなんて全く無いオープンにサスペンドしてる時もありますからね。 カバーだけが全てではないですよ。 9:奨です 10/17 19:24 結構いろんな所にいますが、同サイズの中から1cmでも大きいバスはチョット違うところにいますね。たとえば池の目立つカバーや変化に20cmぐらいのバスがいっぱい入るとすると、30cmぐらいは多分数打てばそのうち釣れます。40cmからになるとプレッシャーの少ない場所に多いきがしますね。(釣れるバスを考えてです)複雑なカバーでも多くの人に打たれていればまず魚は入らないでしょう。目に付きにくいカバーや水中の変化との複合ポイントがプレッシャーでつぶれていなければ高い確率でいると思います。ラバージグなどで底を調べますが、調べているときなぜバイトがあったか?またはバスを掛けても何でそこにいたのかを野池では考える人が少ないと思います。普通のオープンでも底を調べれば結構変化があることが多いです。その変化を周りの地形を見て想像し、水面のゴミを見てどう動くかで水の流れの方向を判断し、その流れがよどむ場所には必ず何かあります。そこを余計なプレッシャーをかけずに釣る事ができれば大きいバスも釣れて来ます。スクールしてるバスを数釣りをしているときにルアーを変えてみたりポイントから外して釣ってみたりすると違うバスがつれますのでそのバスからまた次のポイントを見ていったらいいと思います。あと野池では中央にサスペンドしていることがよくありますよ。底にはいないですがその池の最大の水深を大体で考え底からどれだけの範囲で水が動くか考えて動く水の一番下にサスペンドすることが多いようです 長くなりましたがこんなもんだと思います。 [PR] BassMateINFINITY |