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No.3070
[質問]:テキサス

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1:hario 12/31 02:58
リザーバ(私の場合亀山湖)のレイダウンやゴミ溜まりなどのカバー撃ち、春から夏にかけてのハイシーズンしかまともに釣れません。 基本はリアクションで獲るつもりで投げているので、入れてワンシエイクで食わなければピックアップしていますが、
これでは回収までの時間が早すぎるのでしょうか?いわゆる「食わせ」で釣っている人はどのように、どれくらいシェイクするか教えてください。よろしくお願いします。

2:プ太郎 12/31 05:38
亀山のカバー打ちで着底するまで落とされているのでしょうか?
ハイシーズン中はかなり魚が浮いているので、入れただけで簡単に喰ってくる魚がいます。
その季節以外ですと、その場所に居付いている魚が本当にいるのか?
また、落とす水深なども考慮された方が良いと思います。
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3:hario 12/31 12:05
ご回答ありがございます。
基本的にカバー、特にゴミ溜まりを狙う場合は、できるだけ水深のある場所(大体5m以上くらいかな)に隣接している場所を探して狙っていますが、実際にリグが入っているのは、表層から1m以内です。だいたいリグが着水してから2秒くらいラインをフリーにし、その後クラッチを切ってワンシェイクで回収、という感じです。時々、5秒〜10秒くらいシェイクするときもあります。

秋冬での亀山ディープは、本湖とか川筋のミオ筋やワカサギ回遊ルートでライトリグかメタルジグで釣っています。これはこれで面白いのですが、でかいのはカバーにいると思っているので、半分以上の時間はカバーを撃っています。でも釣れない・・・・。
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