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■タックル掲示板 ■スコーピオン 1000/1001 No.16965 [質問]:飛距離について 下へ 先頭頁 前頁 最新5件表示
10:午後の紅茶(1) 01/29 15:58ID:gDb30Tjo ワンランク柔らかいロッドがいいと思います リールではなく、ロッドで若干飛距離に差が出ます 11:ショウイチ(1) 01/29 16:12 ID:LwVbWqEY 午後の紅茶さんが仰せの通り柔らかい×長いというクオリティのロッドを使ってみてはどうでしょうか ラインもこの際下げて・・・ 笑 全部 12:蠍虫(15) 01/29 16:39 ID:ZCOKjsxU ショットってノリーズのですかね 4.5〜16.5gまである 全部 13:アケメネス(3) ID:pe0jLCJk ロッドに似合った7g10g程度で統一していこうと思います!! ショットはどちらかというとボートでの釣りに向いているようですね。 ありがとうございます。 14:ハウウェイ(5) 01/29 20:18 ID:GlOuX3sQ 『ノリーズ“ワーミング・クランク・ショット”』 ウィード、リーズ、レイダウンなど、誰もが根掛かりを嫌ってテキサスリグやラバージグで攻めてしまうシャローカバーを、ハードベイトの集魚効果でスピーディに攻略していけるのがノリーズ「ワーミングクランクショット」です。狙いはあくまでビッグフィッシュ。そのために12lb.前後のベイトタックルのセッティングで、ピッチングやサークルキャストを駆使してカバーの奥の奥へ「ワーミングクランクショット」を送り込みます。カバーの薄い部分はリーリング、ヘビーな部分はロッドで、ワームをズル引きする感覚でカバーを感じながらリトリーブ。一見、ハイプレッシャー対策に見える小型ボディはソフトなカバーでも軽快にヒラ打ちしてリアクションバイトを誘い、そして軽快にヒラ打ちするからこそ可能なビッグサイズフックが確実にバイトを獲らえます。バイトがあったら即フックセットし、一気にオープンウォーターへ。それが成功すれば「ワーミングクランクショット」はマスターしたも同然。誰もが取れなかったビッグフィッシュを抜くことができるはずです。 全部 [PR] ナチュラムフィッシング |