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■タックル掲示板 ■ロードランナー 660HB/HB660H No.17554 [質問]:HB660HとHB630Mのそれぞれの硬さの違いや使用用途、使用感 下へ 先頭頁 前頁 最新5件表示
12:Accura(30) 10/03 18:39ID:z6Bl5v0s ペペ様、ありがとうございます。 HB680Lがディープクランクまでこなしてしまうとは驚きです。 13,4年?以上位前になると思いますが、実はロードランナーが出たばかりの頃6本ほど揃えた経験がありまして、その中で、RR660V「ディープショットスペシャル」というのを所有していました。非常に柔らかいロッドで本当にグニャグニゃです。私、ジュニア、オリジナルともディープショットが昔から非常に好きでして、魚のノリが絶妙なこのロッドで数え切れないくらいのバスを釣り上げたものです。このロッドの生まれ変わりとしてHB680Lを使いこなせれば大きな武器になるでしょうね。 全部 13:ペペ。(10) ID:UTYllkMc 人によって使用感は変わりますし、自分も全てのロードランナーを使い込んでいるわけではないので一概には言えないのですが、パワーを固さという意味で捉えるなら680Lは630や600Lより柔らかいです。 あと現在600Lが手元にないので比較できないんですが、630より600の方が若干柔らかかったと思われます。ただ、テーパーが600の方がティップアクション型になるため、長さも相まってジャークなどに使いやすいです。同じように680Mより630Mの方がティップ型になるので固く感じます。 全部 14:Accura(30) 10/04 23:08 ID:JFbhmSm6 なるほど、600は630よりティップアクションなんですね。 600Lはジャークベイトに向いているということで、単純に少し張りがあるロッドだと思い込んでいました。近隣にすぐ見れる釣具屋がないのが悩ましいです。 ぺぺ様、色々親切に教えていただきありがとうございました。 15:ユタカ(15) 10/10 11:00 ID:NGEOuEgM 600SDMとHB600Lを使っていますので、使用感を一言。 SDMは600Lよりもティップに張りがあります。また、径が小さいため見た目は華奢ですが、3/8OZ程度のスピナーベイトやバイブレーションが快適に使えるパワーがあります。ワームや軽めのジグにも使うことが多いです。1/4OZのラバージグで50アップがかかったとき(岸釣り)は、さすがにびびりましたが、特に問題なくランディングできました。「こんな細い竿で!」とSDMの底力に感心させられたことでした。 600Lは、もう少し軽いプラグの方が扱いやすいですね。ティップはSDMより柔らかく回しやすいです。岸沿いをシャロークランクや軽めのミドルクランク、ミノーのトウィッチングで攻めるときは、よく使います。600Lも懐の深い竿なので、ザグスティックペンシルのような軽いプラグから3/8OZのプラグ、ワイヤーベイトまでいろいろなルアーに使えます。ただ、ジャークベイトをジャークさせたりリッピングさせたりする時はSDMの方が使いやすいと思いますよ。 16:Accura(30) 10/11 23:08 ID:/V6vwKno ユタカ様、ありがとうございます。 実は600SDMはもうずっと昔に手放してしまったんですよ・・・ 非常に気に入ってたんですが、ルーミスに全て入れ替えてしまって、そのときのロードランナーは1本もないんです。今思えばこの竿だけでも残しておけばよかったと後悔しています。600Lと600Mの中間くらいに当たるそうなので、6フィートならこの2本いずれかから選ぶしかないようですね。 [PR] BassMateINFINITY |